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第一三共が、ClinicalTrials.gov(米国)、jRCT(日本)等の臨床試験情報登録サイトおよび本ウェブサイトに公開している臨床試験の情報は、情報の開示を目的としたものであり、製品を広告・販売促進することを目的としているものではありません。また、臨床試験が終了した時点の知見が記されており、包括的かつ最新の情報を示すものではありません。医薬品の承認された適応症に関する詳細な情報に関しては、添付文書をご参照ください。また、本ウェブサイトおよびリンク先の情報は、医師の診断に代わるものではありません。ご不明な点がございましたら医師にご相談ください。上記の内容に同意いただける場合は「OK」を、同意いただけない場合は「キャンセル」をクリックしてください。

環境保全

グローバル社会共通の課題である地球環境問題に対して、環境保全活動も積極的に取り組んでいます。

植樹

第一三共(中国)では、2006年から環境保護のための植樹を従業員の参加により行っています。

植樹ボランティア

植樹後の記念撮影

事業所周辺の清掃活動

第一三共グループでは、日本国内各事業所において様々な形で地域の環境保全活動に取り組んでいます。
品川、館林、平塚、北本、小田原の各研究開発センターや工場周辺の清掃、ゴミ拾いを実施しました。

清掃作業の様子

モビリティコンセプト

第一三共ヨーロッパでは2016年度から、環境への負担が少なく、安全・安心な通勤手段を社員が選択できるモビリティコンセプトを導入しています。自転車、公共交通機関、環境負荷の少ない車を組み合わせた交通手段を社員が選択することで、環境にやさしく効率的な移動が可能になります。
また、電気自動車への切り替えを促進するため、地下駐車場に60台の充電ステーションを設置しています。加えて、新たなカーシェアリングシステムを導入し効率的な車の運用にも努めています。

電気自動車

充電ステーション

森林の保全

第一三共ブラジル では、非営利環境団体であるSOS Mata Atlântica Foundationの「Forest of the Future」プロジェクトに自生の苗木を寄贈することで、大西洋岸森林を再生する取り組みを行っています。
毎年度、工場、オフィス、営業活動における温室効果ガス排出量を算出し、その排出量と同等の苗木(CO2排出量1トンあたり6本の苗木で算出 )を植えることにより森林再生を行っています。

見学会の様子

おくすりシート リサイクルプログラム

第一三共ヘルスケアは、錠剤などのおくすりシート(PTPシート)を回収し、資源として活用する「おくすりシート リサイクルプログラム」をテラサイクルジャパン合同会社と共に、横浜市の協力のもと展開しています。 生活者参加型のおくすりシートリサイクルプログラムとしては日本初の取組みとして、2022年10月に開始しました。 「おくすりシート リサイクルプログラム」の詳細は以下のURLをご参照ください。

https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/okusuri-sheet/

過去の活動